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688【顧客満足度を上げるとブラック企業化する!?】

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■2016.12.26━━━━━━━━━━━━━━━■■■

[2002年創刊]日本初!本格的経営者向けメルマガ

社長、「小さい会社」のままじゃダメなんです!

-シリーズ第6弾!
多様化するマーケットを読み解く力を身につけよう編-
               
■■■━━━━━━━━━━━━━読者数21,289名■

今年も残り1週間! 美しく締めくくりたいですね。

それでは第688回のはじまり、はじまりです(@^^)/~~~

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 石原 明(著)¥ 1,600円(+税)ダイヤモンド社
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◎毎週金曜日・無料版『経営のヒント+(プラス)』
「第362回 “思考量”を拡げるトレーニングは、
 どのようにしたら良いでしょうか?」
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◎毎月27日・有料版『経営のヒント プレミアム』
「第67回 経営者にとっての"遊び"とは何か」
http://ishihara-akira.com/premium/program/161127/

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■■
<今週のポイント>

★顧客満足度を上げるとブラック企業化する!?

★「アイデア」を出せないと一生ワーカーで終わる

■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

早いもので、2016年最後のメルマガとなりました。

そこで、ちょっとフライング気味に「お年玉」を
ご用意(#^^#)

先日、Kindle第2弾を発売された エグゼクティブ
コーチングトレーナー・秋山ジョー賢司氏からの
素敵なプレゼントです!

新刊発売記念として・・・
幻の原稿を無料プレゼント\(^o^)/

こっそり原稿を見せてもらったところ、「組織」や
「部下」をテーマにしていて、 経営者やリーダーに
とっては知っておいた方が良いことばかり!

今回はお願いして、特別に紹介させてもらうことに
しました。

「社員・部下を魅了」して成果を上げていく方法が
わかりますよ。

期間限定だそうなので、 気になった方は、
ぜひ早めにチェックしてくださいね(*^^)v

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それでは、今週もみなさんの1週間の仕事がスムーズ
に進むように、まずはいつもどおり頭の体操「Q&A」
コーナーからスタートです(@^^)/~~~


■今週の質問━━━━━━━━━━━━━━━■■■

┳━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃Q┃石原先生はなぜ多くの会社や個人を
┃ ┃  プロデュースできるのでしょうか?  
┻━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 エージェントの極意に興味があります。石原先生は
なぜ多くの会社や個人をプロデュースできるのでしょ
うか? その視点を少しだけでもご伝授ください。


 あなたならこの質問にどうお答えになりますか?
     ★私の答えは、最後にありまーす(^_^)/~


■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
■ぼくだったら、そこは、うなづかない。<<Vol.084>>

--《前回の復習》-------------------------------

◎大局を見据えて本質的な変化に対応する
⇒細かい変化に踊らされることなく、大局を見据えて
本質的な変化に対応する・・・これって、社長にし
かできないことなんです。

◎「お客様は神様です」の本当の意味
 ⇒「お客様は神様です」とばかり、何でも言うことを
  聞いていたら、決して相手のためにはなりません。

-----------------------------------------------

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
  「はい、わかりました。
    それ、うちの若いヤツにすぐやらせます。」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼▼
▽▽
▼▼
╋╋╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋╋╋
  
    すぐにやんなきゃいけないのは、
          社長、あんたでしょっ!

╋╋╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋╋╋

前回は、「お客様は神様です」に真っ向から反論しま
した(#^^#)

日本人はまじめなので、経営者が「顧客満足度を上げ
よう!」と躍起になればなるほど【社内満足度】が
急降下し、ブラック企業化するって気づいてますか?

「こういう資料がほしいんです!」
「もう少し細かい調査結果はありませんか?」
「客先に同行してもらえれば・・・」

お客様に言われたことをすべて「無料」でやっていた
ら、顧客満足度が上がる前に、あなたの会社がつぶれ
てしまいますよ。

ものごとはすべて「バランス」です(*^^)v

お客様にいい顔している上司に限って、社内の評判が
悪かったりしませんか?

もちろん、その逆も問題ですが、要は「大事なこと」
の優先順位とバランス感覚を持たずして、ビジネスの
成功はないということです。

ビジネスには「階層」があり、ワークの層⇒仕組化・
組織化を受け持つ層⇒マネジメントし、決断する層
といった具合に、重なり合っているんです。

そして、上の階層の仕事をするためには「アイデア」
を出せるということが大前提!

つまり、ただの「YESマン」では、いつまでたっても、
ワーキング層の仕事しかまわってこないということ
なんです。

そこを脱却するためには、今すぐ意識と行動を変えて
ほしいわけですが・・・この続きは、また次回、お話
しま~す(@^^)/~~~


■■■━━━━━━━━━━━━次号に続く・・・■

■勉強会のご案内━━━━━━━━━━━━━■■■

★私が主宰する『高収益トップ3%倶楽部』の勉強会。
 東京・大阪・名古屋で月1回の開催を積み重ね16年
 になりました! 

 参加費は3千円(ビジター参加6千円)です。
 興味のある方は、ぜひご参加ください。
 
◎1月のゲスト:エグゼクティブコーチングトレーナー 
        秋山 ジョー 賢司 氏
 『2017年を飛躍させる「マインドセットの仕組み」教えます!』

■東京第181回 :1月19日(木)18:30~20:30
「東京国際フォーラム」G602号
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★東京会場では、勉強会終了後に懇親会があります!★

☆過去の東京勉強会の様子は「勉強会ダイジェスト」で☆
http://www.ishihara-akira.com/club/study/digest/index.html


◎石原明による ゲスト講演先行レビュー

■大阪第182回 :1月17日(火)18:30~20:30
「大阪産業創造館」 5F 研修室C
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「●●」を知らないから、人が動かない。
「●●」を知らないから、人が辞め続ける。

だったら知っていた方がいい。

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1月  組織マネジメント
2月  人材制度・評価制度の構築法
3月  採用戦略 
4月  資質、能力、人間特性の捉え方
5月  組織コミュニケーション論 
6月  モチベーション論 
7月  企業・チームのビジョン・バリュー
8月  組織文化の作り方
9月  人材活用・配置転換
10月 人材育成 
11月 リーダーシップとフォロワーシップ 
12月 組織の構築法 ~組織を作るとは?~

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自分がどんな人間か? セルフイメージに加え、
他者のイメージをも取り込むことで、視野の幅が格段に
拡がるんですね。そうすると、社員はさらに成長する。

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■今週の回答━━━━━━━━━━━━━━━■■■

┳━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃Q┃石原先生はなぜ多くの会社や個人を
┃ ┃  プロデュースできるのでしょうか?  
┻━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┳━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃A┃<<人称>>の高い思考と
┃ ┃  強いマーケット目線を持つことが大切です
┻━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 物事を捉える思考が広い(人称が高い)ことと、
常に強いマーケット目線で人や商品そして企業を
考えているからだと思います。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

〇最初に質問の解説ですが、ウィキペディアでは、
エージェント(agent)とは、他の存在(個人、組織、
神など)から認められてその存在の代わりに行動する、
個人・業者・組織などのこと。日本語では代理人、
代理業者、仲介業者などのこと。なお、組織や法人
として活動しているものをエージェンシー(agency)
という。

とあるように、個人や商品そして会社を依頼を受け
てブランド化したりマーケティングしたりして引き
立たせる、成果を上げさせる仕事をエージェントと
言うので、質問された方から見ると私がそのような
 仕事をしているように見えたのだと思います。

〇そこで成果を上げるには“何か私流の極意のような
 モノがあるのではないか?”ということで質問され
 たのだと思います。

〇私の場合、コンサルタントの仕事の中でこういった
 役割をするのですが、確かに“極意”とは言わない
 までも、私なりにしっかりした理由を基に人や商品、
 そして会社などのプロデュースをしています。

〇そして、そのしっかりした理由や根拠の基になって
 いるものは何かというと、それは“物事を捉える思考
 が広い(人称が高い)こと”と“強いマーケット目線”
 だと思います。

〇広い視野(=人称の高さ)については、説明すると
 とっても長くなるので私の著書『すべてが見えてくる
 飛躍の法則 ビジネスは、<三人称>で考える。』
(アスペクト)
 https://www.amazon.co.jp/gp/product/4757220936/

 を読んでいただくと、目先の状況や利益ではなく、
 人や商品そして企業などの将来の姿も想像しながら
 プロデュースしていることなどが良く分かると思います。

〇この件ですが、タイムリーに、先ほどある人物のプロ
 デュース案件で現場を任せている人間から“マスコミ
 絡みで超好条件のオファーがあるが断っても良いか?”
 といった報告&相談が来ました。この担当者が優秀
 なので、その断る判断の確認を私にしてきたわけです
 が、通常のマネジメント会社なら間違いなく飛びつく
 案件でした(p_-)

〇こういった判断をすることで、プロデュースしている
 人物からの信頼もさらに増すと思いますので、とても
 良い判断だと思います(*^_^*)

〇もう一つの要因である“強いマーケット目線”とは何か
 というと“良いということ”と“お金を出して買いたい
 というほど良い”の間には、激しい差があるということ
 をよく知っているので、プロデュースする時の真剣さが
 まわりの方と違うのだと思います。

〇このあたりが“極意”に近い部分だと思います。
 ぜひ、参考にしてくださいね(*^^)v


★みなさんからのご意見、そして質問もお待ちしてます!
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 明日は【第68回 人は何ために働くのか ~ 石原明
の考える仕事の価値 ~】という重要なテーマでお
 話した回ですので、お聴き逃しなく♪
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〇最後になりましたが、今年一年のご愛読に、心から
 感謝いたします。どうぞよいお年をお迎えください。


             それではまた来年!(^^)!
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◎『絶対儲かる「値上げ」のしくみ、教えます』
 (ダイヤモンド社 \1728)
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◎『ぼくだったら、そこは、うなずかない。』
 (ぼくら社 \1512)
  http://www.amazon.co.jp/dp/4833441225/

◎『トップ3%の人だけが知っている仕事のルール』
 (中経出版 \1512)
  http://www.amazon.co.jp/dp/4806148571/

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(中経出版 ¥648)
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