


当ページにお越しいただきましてありがとうございます。
今回あなたがこのページに
たどり着かれたということは、
少なからず会社経営やこれから
会社経営をしようとするにあたって
何らかの悩みや問題を
抱えていらっしゃるからではないでしょうか?
あるいは、より大きな成果を出したい、
もっと効率化したいなど、明確な希望や悩みをお持ちである。
あるいは漠然としていらっしゃるかもしれませんが、
何かしらの突破口を見つけたいと思われている事と思います。
以下に続く私からあなたへのメッセージをご覧になれば
経営をする上でのヒントが少なくともあなたの頭に
2つ以上は浮かぶことを保証します。
このページは無料で閲覧することが可能ですが、
貴重なお時間とエネルギーを割いて私のメッセージをご覧いただいている
あなたに応える意味でも、無料とは言え、手を一切抜かず妥協せずに書き上げました。

紙とペンを用意してご覧ください。
ということで、あなたには今すぐ集中することが出来る
環境を作っていただき、紙とペンを用意して、
ゆっくりスクロールしながらこのページをご覧頂くことを推奨します。
※通常、有料で公開されているレベルの内容まで含まれているので、
印刷して頂くのもよいと思います。

恐らくあなたは普段、ご自身のビジネスを飛躍させるにあたり
様々な媒体から経営やマーケティングの学習をされているのではないかと思いますが、
当ページをご覧いただくメリットとして、今後あなたが、
“無駄な時間、無駄な投資” をしてしまう危険を回避するためのポイントを身につけていただけるだけではなく、 “競争から抜け出すビッグアイディア” を得ていただく事が出来ます。
早速ですが、あなたが経営(ビジネスモデル、マネジメント等)・マーケティングを
学ばれる際にお役にたてるであろう、
“経営・マーケティング等を学べる各媒体の比較表”
を作りましたのでまずは以下をご覧下さい。

比較表をご覧になった感想はいかがでしょうか?
是非、あなたの目標や悩みの深さなどと相談しながら、
あなたに取って最適な媒体を使って学習されて下さい。
比較表をご覧いただいた上で、私が主催する『高収益トップ3%倶楽部』に
興味があると言う場合は、引き続き当ページをご覧下さい。
では今からあなたの経営のヒントとなるお話をさせていただきます。


日本経営教育研究所
『高収益トップ3%倶楽部』
代表 石原明
ご挨拶が遅くなりました。
私は日本経営教育研究所、『高収益トップ3%倶楽部』 代表の石原明です。
もしかするとあなたは、
「このページを読めば本当に収益向上のヒントになるのかな?」
と心配していらっしゃるかもしれませんので、
その心配を取り払う、根拠の一つとなればと思い、
私のプロフィールを少し紹介させていただきます。
※私のことを信用して頂くことで、
以下に続く経営のヒントをあなたにお届け出来ないという
残念な事態を防ぐ為にも少しだけお付き合いください。



もしかするとあなたは書店やメールマガジンで
既に私のことをご存じかもしれませんね。
この辺でそろそろ、(私の話を聞いても良いかな。)
と思っていただけたでしょうか?
小手先では無い、経営の本質を洗いざらい書きましたので、
価値があることを信じていただけるなら、
あなたが本気でしたらこの続きをご覧ください。
しかし、
・自分だけが良ければ良い、手っ取り早く儲かればそれで良い。
・扱っている商品サービスに倫理的、道徳的に問題がある場合。
など、真剣に経営をする気が無いのでしたら
今すぐこのページを閉じてください。
なぜならば、あなたがどんな商品、サービスを扱っていても、
以下のノウハウを実践されれば、同業他社よりも
上回る業績を上げてしまうからです。
つまり、商品やサービスが悪辣(あくらつ)でも、
売れてしまうと言う、強烈なノウハウですので悪用は厳禁です。
あなたが自分自身にモラルがあると自負されていらっしゃる場合は良いですが、
モラルが欠けていると感じる場合は今すぐ右上のブラウザボタンの×をクリックして、
金輪際このページは見ないようにして下さい。
前置きが長くなりましたが、
それではいよいよあなたに経営のヒントをお伝えします。


どうしたら、業績が上がるのか?
それは、あなたの問題であると同時に、
私、若き日の石原明自身の問題でもあったのです。
プロフィールで述べましたが、私は今の仕事、教育や
コンサルティングの仕事に就いて、早いもので15年を超えますが、
当初は主に社員教育や研修の仕事をしていました。
重複しますが、最初に勤めた会社は、
ヤマハ発動機という会社でした。
その後、思うところがあり退社し、
教育研修の会社に移り、約7年間セールス
及びセールスマネージャーを経験しました。
このセールスは、ほぼ完全歩合制で、
教育プログラムの販売及び会社研修の営業という内容です。
その後、研修部門の責任者として、多くの会社に講師としてお伺いしながら、
今の仕事について学んでいったのですが、先ほど述べたように、
当初の仕事は、教育や幹部研修の仕事を主にしていました。
どれくらい研修の仕事をしたかというと、
ピーク時には、1ヶ月で50回~60回の研修をしていました。
※この数字は今現在ご活躍されている著名な講師の方以上に
休みなしで活動していることを表します。
そんな期間が3年ほどありましたので、
その間だけでもトータル1,800回以上の研修をしてきたことになります。
そんな毎日を送っていくなかで、
先ほどの問題が日に日に大きくなっていったのです。
そうです。
“どうしたら儲かるのか?”
という問題です。
というのも、いくら研修をしても、
会社の業績がなかなかよくなっていかないのです。
研修の内容が悪いわけではありません。
それは、研修した会社のうち何社かは、
すばらしく業績を向上させたということでもわかります。
・・・が、その確率が低いのです。
良くなる会社は10%、ということは、
9割の会社の業績に何ら変化が現れないということです。
もちろん、私も真剣ですし、
研修される会社の社長さんも真剣です。
でも、成果が上がっていかないのです・・・。


儲かる会社には理由がある
まず、ビックリしたのは、
「うちの会社は、儲かるようになっているから。」
という言葉を聞いた時でした。
また別の社長さんは言います。
「石原君ただがんばればいいんじゃなくて、
どうがんばるかが大切なんだ。」
儲かる会社にはきちんとした理由。
成功の方程式があったのです。
詳しくは次の段落に続きます。

研修で教えに行きながら、教えてもらった、
ということになるのですが、儲かる会社には、
ちゃんとした理由があったのです。
人生で一番おもしろい時というのは、
何かを発見した時だと思うのですが、
まさにその時がそうだったと思います。
文字通り、儲かる理由を夢中になって学び、考えました。
そして、実際に研修先の社長さん達に儲かる理由を話しながら、
多くのことを試してみました。
ありがたいことに、その時私の置かれていた環境が、
大小様々な会社、そして業種に携わっていたこと(しかも真剣に)、
そして私にセールスの(実際に物を売った)経験がたくさんあったことでした。
そして、試していくうちに、ほとんどの会社で成果が現れ始めたのです。
そしてその中から、驚くほど業績を向上させた会社も出てきたのでした。
それと共に、私の仕事も、教育や研修といった仕事から、
事業の立直しや新規事業の立ち上げなどを直接お世話する、
という形に変わってきました。
最近つくづく思うことがあります。
それは、やり方さえわかれば、
仕事そのものは難しいものではないということです。
そうです。
やり方さえわかれば・・・です。

6か月以内に業績が向上
※冒頭で、あなたの会社の業績は、6ヶ月以内に向上します。
と、宣言致しましたが、ズバリ、それは可能です。
それは、あなたの会社に、“売れるしくみ”が生まれるからです。
そして、“収益性を向上させるための具体的な取組み”
が、スタートするからです。
当ページではそのヒントを公開しておりますので、
引き続きご覧下さい。

実は、儲かっている会社には、なぜ儲かるのかという、
しっかりとした理由があるのです。
その理由を“しくみ”と考えると、
もっと理解していただけると思います。
そんな“しくみ”ですが、
“しくみ”には“次の2つ”が、
必ずあるのです。

儲かるカギをご理解下さい。
それは、まず「売れるしくみ」、
そして「利益の上がるしくみ」です。
順に解説していくと、“売れるしくみ”とは、
集客、見込客フォロー、販売、そして顧客化といった
一連の流れで物やサービスを販売するということです。
私は、この販売のしくみをマーケティング、
または“販売力”と言っていますが、物やサービスを売ろうと考えた時に、
この“しくみで売る”という考え方を持っている会社は、本当に少ないのです。
営業力と販売力は違います。
“営業力”は、人(営業マン)の力であり、
“販売力”は組織として物を売るしくみを作っているか
ということと、そのレベルを言います。
これは、個人で事業をされている方にとっても、
全く同じことが当てはまります。
売上が上がらないのは“営業”をしているからで、
“売れるしくみ”を作ろうとしていないからです。
まず、高収益を実現するために、あなたには
この“売れるしくみ”作りを学んでいただきたいと思います。


文章は出来る限り解りやすくしてありますので、ややもすると、「サッ」
と読み飛ばせてしまう部分ですが、ここをしっかり理解していただかないと
儲かる組織は作れないと言っても過言ではありませんので、気を抜かずにしっかり読んでください。

集客とは、見込客(あなたの商品やサービスを買う可能性のある人、会社)を、
なるべく効率的に集める作業をいいます。
“売れない”理由は、二つあります。
一つは、一生懸命にお客様に説明しているのに、買ってもらえないということ。
そしてもう一つは、売ろうと思っているのに売る相手がいない
ということなのですが、ほとんどの会社の売れない理由は、
この“売ろうと思っているのに売る相手がいない”ということのようです。
これは、扱っている商品や説明の仕方に問題があるのではなく、
集客の方法に問題があるということです。
また、集客こそが会社の進む速度であり、
生命線であるにもかかわらず、
その方法をしっかり学んでいる会社は少ないのです。
考えてみてください。
今の10倍のお客様を集めることができれば、
10倍の売上が、100倍のお客様を集めることができれば、
100倍売上が上がる可能性があるのです。
販売を考える時に、まず最初のステップとして、この集客、
いかに多くの見込客を、効率的に(安く、たくさん)集めるかを
考えることが、一番大切な作業になるのです。

次のステップは、見込客のフォローです。
これは、集客のところで集めた見込客を、
買いたいお客様に変えていく(育てていく)というステップです。
目的は、いかに販売に対する負荷をなくすかということと、
顧客化、そして紹介への流れを、無理なく進めていくかということです。
ものは、いきなり相手に売ろうとすると、嫌がられますが、
その同じ話を、興味を持っている相手にした時は、
大変喜ばれるということになるのです。
この時、相手との関係は、お客様と売る人、という関係から、
聞きたい人と教える人、相談する人と専門家というように、
変わっていきます。
販売をスムーズにさせていくためのフォローのステップを
工夫することで、育ったお客様が、順番に買いに来る
という状態まで進めていくことができるのです。

“売れるしくみ”の中では、販売は自然な流れの結果としてやってきます。
また販売は、目的(最後)ではなく、
顧客化に向けた仕事の始まりを意味します。
実は、物を売るという作業そのものは、難しい仕事ではありません。
これは、高額なものでも形のあるものでも無いものでも、全く同じです。
毎日々々同じ物を販売するわけですから、しばらくすると、
誰でもできるようになるのですが、問題は、これまで話してきた
集客や見込客のフォロー。
そして次にお話しする顧客化といった
販売の流れを考えずに、いきなり売ろうとすることです。
“商品はいいのに、なぜ売れないのか”。
といった話をよく聞きますが、
すべてが販売に対する理解不足から起きる問題なのです。
仕事を“しくみ”として考え、全体の流れで販売することで、
お客様から喜ばれ、なおかつ成果は何倍も上がるのです。

顧客化とは、利益を最大化させるためのステップです。
お客様は、みな同じではありません。
過去一度だけ何かを買っていただいた方もお客様なら、
ときどき何かを買ってくれる人、そしていつも買ってくれる人も、
お客様なのですが、このいつも必ず買ってくれる人を、顧客と呼ぶのです。
そして、この人達はいつも買ってくれるだけではなく、
新しい商品やサービスも喜んで買ってくれ、また、あなたの
会社のことを人に紹介してくれる人達でもあるのです。
顧客化とは、“一度縁のできたお客様を決して離さない、
”すべてのお客様をこの顧客に変えていくための作業であり、
あなたの会社の利益を最大化させる大切なステップです。
私は、「売上、利益ともに、3年連続、対前年比で15%伸びている」
というような話を聞いた時に、かえって不安になる時があります。
それは、そういう会社に限って、
お客様一人一人の動きをとらえていない場合が多いからです。
売上は上がっていても、そのほとんどが新規のお客様だとすると、
それは、お客様があなたの会社を通りすぎているだけ・・・
ブームが終わった時には誰も残らない・・・(顧客化が全くできていない)
という状態なのです。

もう一つのしくみは、“利益の上がるしくみ”です。
この“利益の上がるしくみ”については、“作業工率”と“作業効率”の違い
ということでお話しすると、ご理解いただきやすいかと思いますが、
儲かる会社には「無駄が少ない」のです。
“売れるしくみ”を作り、売上げを上げることに続いて、
さらに収益性を上げるために、
会社の内部の見直しを進めていくことが大切です。
それは、いくら売上を伸ばしても、
無駄な所にお金をかけていたのでは、
いつまでたっても収益性は向上しないからです。
無駄な所は、たくさんあります。
経費の見直しはもちろんですし、
なんと言っても人件費は、経費の中でも
最大のウエイトを占めていると思います。
ただ、この人件費について考えていただきたいことがあります。

人の能力を引き出す経費の使い方を。
それは、人数を減らすというリストラの方向と
は別の形のリストラ(経費節減)があるということです。
それは、“人の能力をもっと引き出す”
という形のリストラ(経費節減)の方法です。
今いる社員の能力をもっと引き出すことで、
何倍かの仕事ができれば、たとえば3倍の仕事がこなせれば、
人件費はそのままですから、
大変な売上増加を伴う収益性の向上になるということです。
よく最初にこの話をすると、夢のような話なので、誰も信じてくれないのですが、
私がコンサルティングの体験を通して知ったことは、
会社によって仕事のレベルには、かなり差があるということです。
実は、優秀な会社の社員は、
他社の社員の何倍もの仕事をこなしています。
コンピューターの会社にしても飲食の会社にしても、
建設、サービス、どんな業種でもそうです。
それは、社員そのものが優秀なのだろうと思われるかもしれませんが、
実際は、日々の仕事の積み重ねの中で、
意識して収益性を上げる努力をした結果、達成されたことなのです。
ただ、努力の方向を間違えると大変なことになります。
よく、「早く仕事をしろ」
と言う社長がいますがこれは大変危険なことです。
工事の仕事ですと手抜きにつながり、
サービス業ではサービスの低下に、
製造業では製品の不良が増えてしまいます。
努力の方向は、そうではなく、
仕事は一つ一つしっかりやります。
前よりも丁寧にやるようにしたほうがよいくらいですが、
全体ではもっと仕事が早く終わるようにすることです。

社長自身が、組織自身が、
この違いに気付くことで、
収益性は飛躍的に向上します。
コンサルティングの結果、
トータルの仕事の速度が
3倍~5倍になる会社が出てくるほどです。
これは、大変な収益性のアップだということです。
もちろん、すぐこんなに何倍の仕事が
こなせるようになるわけではありません。
1年2年と積み重ねた努力の結果として、
その数字までもっていくのですが、
大切なことは、作業工率と作業効率の違いに気付くことです。
わかりやすいお話をしますと、工場のラインで考えてください。
“作業工率”は、機械の処理速度のことです。

作業工率と作業効率の違いを
ご理解下さい。
たとえば、1秒間に何個の部品の加工ができるかということです。
そして、“作業効率”は、単位時間あたりライン全体で
完成した製品をいくつ作れるかということです。
よくエンジニアは、優秀な機械を導入すれば倍の処理速度だから
もっと速く製品を作れる、と考えますが、せっかくその機械を入れても
(大変なお金が掛かりますが)、結果(製品ができる速度)が
あまり変わらないということがよく起こります。
なぜかというと、確かにその機械そのものは、速く処理をします。
倍の速さなら、倍の作業をします。
ただ問題は、その機械がずっと動いているわけではなく、
トータルで考えると、動いていない時間の方が断然多い、
ということに気付いていないからです。
実は、機械に部品をセットしたり作業を終えた半製品を
別の工程に移すという作業の方が、
機械の動いている時間よりもずっと長いのです。
ですからトータルで考えると、
作業効率はほとんど変わらないということです。
作業効率を上げるとはどういうことかと言うと、
たとえば、機械と機械の間で人がいろいろな部品を動かしたりする時間を速くする、
あるいは、ロスしている時間をなくしていくということです。
機械が処理している時間より、それ以外の時間の方が圧倒的に多いのですから、
その時間をいかに速くするか、その間の無駄を無くすかを考えたほうが、
全体の時間短縮につながるということです。

この“作業工率”と“作業効率”の違いは、
あらゆる仕事に当てはめて考え、
応用していくことができます。
たとえば事務の仕事にしても同じです。
机に向かって実務をしている時間と、
机に向かっているけれども何もしていない時間、
仕事のやりとりなどでロスしている時間を比べると、

無駄な時間を無くすことが大事です。
実は、1日のうち何もしていない時間の方が圧倒的に多い
ということに気付きます。
工事にしても何にしても、実際の作業とそれ以外の時間を比べると、
ほとんどの場合に圧倒的に無駄な時間、何もしていない時間が
多いということがわかってきます。
先ほど、“一つ一つの仕事はもっと丁寧にして、
全体はもっと早く作業が終わるように工夫する”と言ったのは、
実はこのことなのですが、そういう努力を積み重ねていくことで、
収益性は飛躍的に伸びていきます。
この販売力と作業効率を自社に取り入れることが
収益性アップのカギとなります。

あなたの会社は売上を上げるために、
まずお客様を増やす努力が必要かを考えてください。
商品、サービスに自信がないのであれば、まずこれを考えますが、
今現在、お客様に喜ばれているのであれば、商品やサービスに問題があるのではなく、
売り方に問題があると考え、販売力をつける必要があります。
営業力ではなく、組織として売る力、販売力を考え
“売れるしくみ”を作らなければなりません。
一般に、商品に自信がある会社は、販売力がありません。
うちの商品は使ってもらえば良さがわかると考えていますので、
売ることの力が弱いのです。
こういう経営者の方には、
「商品が良いこととそれが売れるかということは、
実は全く関係がないんですよ。」とお話しします。
商品の良さは、顧客化やリピート率には影響しますが、
それが売れるかということとは関係ないのです。
もちろん長い目で見れば、商品が良いことと売上は関係しますが、
まず買ってもらわなければ商品の良さそのもの解ってもらえない
ということです。
ですから、この“売れるしくみ”を作る、
組織として販売力を考えることが、
まず一番に取り組むべきことになります。
あなた自身がご自分の会社をチェックされてみて、
「幸いなことにウチにはお客様はたくさんいる。」
「あとはどれだけ早く(安く)仕事ができるかがライバルに差をつけるポイントである。」
という会社。
(主に下請的な立場で仕事をしている場合など)
お客様はたくさんいるが競争が激しい業種業態の場合は、
“作業効率をあげる”ということに集中するのが、
まず最初の取り組みになります。
まとめますと、販売力が必要な会社は、
“売れるしくみ”を作ることから作業効率に入っていくこと。
逆に“作業効率”を上げることが必要な会社は
“作業効率を”上げることで事業に余裕を作り、
徐々に販売力を身につけていくことで、よりバランスの取れた企業になっていきます。
そのことで事業に余裕を作り、販売力を身に付けていくことで、
よりバランスのとれた企業になっていきます。
さて、長くなりましたが以上の内容を実践して頂くだけで、
冒頭の言葉を借りれば

真剣にご覧いただければ、
業績向上するのです。
“このページを真剣に読んでいただければ
あなたの会社の業績は、6ヶ月以内に向上します。”
しかし、あなたがより早く、より確実にこれらのノウハウを身に付け、
業績を上げたいのなら・・・・
今からお話しする今年で設立11年目を向かえる
『高収益トップ3%倶楽部』に参加されることをお薦めします。

『高収益トップ3%倶楽部』とは、
企業経営者やそれに準じる方、もしくは将来的に起業を志す方に、
「勝てるビジネスモデルやマーケティングの発想力そのものを身につけていただく会」です。
私がこれまで3,500社の経営者に対して行ってきたコンサルティングノウハウを、
あなたにも応用の効く形でセオリー化したエッセンスをあらゆる媒体を通して提供していきます。
『高収益トップ3%倶楽部』とはなんですか?

冒頭のキャッチコピーをベースにした上で、
『高収益トップ%倶楽部』のことを端的に表現するとこんな感じです。

今までの私のお話を聞いていただいたにも関わらず、
あなたはまだ、もしかすると
「本当だろうか?」
とご心配かもしれません。
でもご安心ください。
『高収益トップ3%倶楽部』に参加された方の、
これ(6か月以内に業績の向上)が平均的なデータなのです。
(先ほどお話したように『高収益トップ3%倶楽部』は2000年に発足し、今年で11年目を向かえます。
会員数は現在1,368名、毎月行われる東京大阪名古屋の勉強会も2011年2月現在、112回目を超えています。)
※入会にあたって、法人・個人は問いません。
現在も企業経営者やそれに準ずる方はもちろん、将来的に企業を志す方、
医者、・弁護士・公務員などの幅広い業種の方にご参加いただいております。
なぜ『高収益TOP3%倶楽部』に参加すると、効果が上がるのでしょうか?
今すぐ『高収益TOP3%倶楽部』に入会するにはどうしたら良いでしょうか?

実例その①
ある住宅メーカーが
「“売れるしくみ”作り、集客、見込客のフォロー、 販売、顧客化」に
取り組んだ結果、約一年間で、30棟以上の受注が取れました。
現時点で、1~2ヶ月以内に契約される予定のお客様が9名、
一年以内に決定する見込客が24名、二年以内が43名、
その他に237件のアプローチ先をかかえています。
あまりの忙しさに、社長はじめスタッフ全員が、 睡眠不足になっているとのことです。
実例その②
また、全国規模の販売ネットを、わずか半年で作り上げた工事用品機材の商社があります。
実例その③
顧客化の強化をした結果、売上が10%伸び、
利益が28.5%伸びた飲食店などが出てきています。
実例その④
半分の人数で同じ作業がこなせるようになった会社があります。
もう一本ラインを作ったため、 機械設備にはお金がかかりましたが、
人は増やしておりませんので、 売上が倍になり、収益性は3倍になりました。
実例その⑤
引越業の会社では、 作業の見直しをすることで2.5倍の効率を達成しました。
細かい作業の見直しをすることで、他の業者が一日に1回の引越しを
するのに対して、2回半の引越しをする所までいけるようになったのです。
スタッフには同じ給与のままで2.5倍の売上ですから、
収益性は他社の4倍くらいあると思います。
引き続き、あなたの頭を(更に)良くする方法をお伝えします。
(シンプルですが費用対効果が抜群に良い方法です。)
3%倶楽部に参加して業績を上げられた方の事例を教えてください


あなたの頭を簡単に良くする方法です。
あなたに質問です。
「一番簡単に“頭を良くする”方法」
とは何だと思いますか?
誰でも「もう少し頭が良かったらなぁ…」
「アインシュタインみたいな天才的な頭脳を持っていたらなぁ・・・」
と自らを省みる瞬間が一度や二度はあったと思うのですが、
実は、『自分がこの人賢いなぁと思う人の本を、できれば発行順にすべて読む』
ことによって、あなたがアインシュタインになれるかどうかは別としても、
かなり短期間に自分の頭を良くすることができるのです。
言うなれば、その賢者の発想法、
思考法を、自分の脳みそに「移す」
ことができるといった感じでしょうか。
もちろん、実際にお会いしたり、
可能であれば弟子入りしたりする方法もありますが、
時間的・物理的な効率から考えても、
「書籍による思考の移植」は、
かなり良い方法ではないかと思っています。
つまり、「文章にはその力がある」ということです。
文章なら、好きな時間に何度も読み返すことができますし、
人に伝える時も、限りなく正確に伝わります。
そう考えると、世の社長さんが、
「文章」を経営にあまり活かそうとしていないのは、
残念に思えてなりません。
もし、ウソだと思った方がいたら、
「思考を移すための読書」を試しに3ヶ月やってみてください。
かなり成果が上がるはずです。
※ちなみに映画「デイアフタートゥモロー」
(地球温暖化により氷河期の様な世界になってしまうというパニックムービー。)
の中にもこんなシーンがありました。
暖を取る為に、本を薪の代わりにしようとする人間から、
本(稀覯本 珍しい、数少ない本)を守ろうとする青年の言葉です。
「人類が印刷した最初の本だ。この本が “理性の時代” の到来を告げた。
書物こそ人類最大の発明だ。」
この話が『高収益トップ3%倶楽部』にどう繋がるのかというと、
私自身、長年の経営コンサルタントとしての経験を通して、
「経営を教えることはすごく難しい」
と考えていたところがあります。
正直なところ、例えば月1回訪問して一生懸命、
経営の解説をしていてもしっかり教えられるのか・・・
自分自身でも100%の自信が持てませんでした。
そんな頃、顧問先からよく聞かれたのが、
「石原先生は、毎月毎月、目新しい情報をお話ししてくださいますが、
どうやって情報収集しているのですか?どうやったら先生のように、
世の中が見えるようになるのか教えてください。」
といった質問です。
「先生の頭の中を見てみたい」と言われたこともあります。
そこで、先ほどの話です。
私の脳みそをお見せすることはできませんが、
「文章」によって「私の思考を移す」ことは十分可能であると考えたのです。
そしてそれこそが、結果として
「経営を教える」ことになると考えました。
たとえこの会に入会していただいても、
四六時中、私がつきっきりで「この場合はこうしたらいいですよ」
とアドバイスするわけにはいきません。
であるなら、教えるべきは文章を通しての
「発想法」や「思考法」です。
この方法で、「社長自身の脳みそを丸ごと変えることができる!」
あなたは驚かれるかもしれませんが、
「あなたの脳みそを上記の様な偉人達のレベルにまで持っていけると
言っても過言じゃない!」と考えたわけです。
「文章で伝えること」をベースにした
情報提供をすることで、「売れるしくみ=勝てるしくみ」を
学べる会を立ち上げようと模索し始めました。
まるで霧が晴れたように、そこから一気に、
『高収益トップ3%倶楽部』を立ち上げたのです。
※名前の由来は、どの業界・業種でも成功している会社はトップの3%です。
その他の97%ではなく、トップの3%を目指そうということで
『高収益トップ3%倶楽部』になりました。
※現在『高収益トップ3%倶楽部』では、情報を文章とは別にCD、または音声ファイルとしても
まとめていますので、ますます学習しやすい形となっています。

上記の人物の共通点は何だかわかりましたか?
この流れですから、答えはさすがにもう、お分かりですよね?
そうです。
「先人たち(それも超一流の)の知恵(書物)に学び、結果を出した人物たち」ということです。
三国志の英雄、魏の君主 曹操孟徳、
蜀の丞相 諸葛孔明。
戦国時代の英雄、武田信玄、
そして徳川家康。
ヨーロッパでは、ナポレオン。
現代ではビル・ゲイツ、孫 正義・・・
彼らの共通点は、
孫子の兵法で有名な、「孫子(art of war)」
の熱狂的な愛読者ということです。
彼らは孫子の兵法を何度も読み、書きうつし、自分なりの注釈を加え、
自身の戦略を構築していったのです。
※孫子の兵法はアメリカ軍士官学校の科目にもなっているそうです。
私は孫子と同じ、
もしくはそれ以上に成果を出す戦略をあなたにお伝えさせていただく・・・
というと、色々なところから叩かれるでしょうし、
孫子と自分を比較するつもりはありません。
しかし、現代の経営における戦略家(経営コンサルタント)としては、
名実共に、最高レベルであると自負しています。
あなたの会社の軍師として、石原明を迎えて下さい。

会ではありますが、定期的なミーティング、集会などで、
あなたの大切な時間を費やすような形式の会ではありません。
もちろんハイクオリティな勉強会を
東京、名古屋、大阪で毎月開催していますが、
参加義務はありません。
勉強会に参加するためのコストは、
移動のための時間も考えると、
莫大なものになってしまいます。
さらに、その内容を忘れてしまったのでは、
本当に何のために参加しているかわからなくなってしまいます。
経営者は、それでなくても忙しい日々を送っています。
毎日のハードな仕事に追われ、
せっかくそういった勉強会に参加しても、その日の体調などで、
大切な内容を聞き逃してしまうということも多いと思います。
あなたの気持を代弁させていただくと、
遠からずこんな感じではないでしょうか?

これが現実だと思います。
だから、経営者向けの実践的通信教育としてスタートしました。
※現在は勉強会会場から遠方にお住まいの方や、
日程が合わないという場合に備えて、
“ウェブ上でも”毎月東京会場で行われる勉強会の映像をご覧になれます。
※当ページ下部にて、勉強会映像のサンプルをご覧いただけます。


ところで、あなたは
「経営とは何ぞや?」
と聞かれたらどうお答えになるでしょうか?
私は、「経営とは、自分の考えで世の中を動かすこと」だと定義しています。
自分の考えたアイディアに、多くの人が反応してくれる、
自分の発想が世の中に影響を及ぼす・・・
そう考えただけでも、楽しくなってきませんか?
世の中には「経営は大変なもの」「経営者なら苦労して当然」
と考えている方も多いようですが、私に言わせれば、
経営ほど楽しいことはありません。
子どもの頃、仕掛けたいたずらに友達がまんまとはまるのを見て大笑いしたように、
自分で創った「ビジネスモデル」が当るからこそ楽しいわけですから、
この会に入ったからには最終的な目標として「勝てるビジネスモデル」を
構築できる人物になってもらいたいと思っています。
では、どうすれば
「勝てるビジネスモデル」
を創れるようになるのでしょうか?
その方法をごく簡単に紹介してみたいと思います。

まず、この会に入会した方には、
最初に『完全勝利実践経営マニュアル』(約300ページ)+音声CDが届きます。
一番にやっていただきたいのは、このマニュアルを徹底的に読み込み、そしてくり返し聞き、
『ビジネスを成功させるグランドルール』を完全に自分のものにしていただくことです。
読むことで内容を理解し、
聞くことで内容を自分のものへとさらに深く定着させる。
そんな勉強の仕方が理想的です。
マニュアルをプロのナレーターが読み上げたCDも付いてきますので、
移動中のお車で、ipodなどのミュージックプレイヤーに
インストールしてあなたの頭脳を勝てる経営者脳にしてください。
この非売品のマニュアルは、私が顧問先に実際に教えている
ビジネスモデルやマーケティングの構築に関する内容を、
ほぼそのままの形で載せているものです。
(年間トータルで1億円を超えるコンサルティング料をいただいている内容
ですから、驚くほど実践的かつ具体的な内容になっています。)
会員の中には、このマニュアルを読んで、そしてCDを聞いて
「興奮して眠れなかった…」
なんておっしゃる方もいるほどですが、それはともかく、このマニュアルで、
ビジネスを組み立てるための「基礎力」は十分身につくはずです。
ビジネスの「基礎力」とは、「基礎知識」という意味に加え、
もうひとつ『受け皿』を作る、という大きな意味合いが
あることを知っておいてください。
何かを学ぶときは、まず先に『受け皿』を作っておき、
そこへ習得した知識を入れていくようにしないと、
後々その知識を引っ張り出して使うことができないのです。
例えて言うならパソコンで仕事をするにも、
ハードディスクが混乱していたり、容量がいっぱいの状態だと
使える領域が狭くて作業効率が悪いですよね。
また、せっかく文書を作っても、
その文書につけた名前を忘れてしまったりしたら、
あとあと検索しようにも探しきれません。
やはり、文書管理は「フォルダ」を作って、
そのなかに分類しておくのが一番です。
それと同じように、
自分の脳のなかに『ビジネス』のフィールドをきちんと確保し、
フォルダを作るような感覚で、これから学ぶ情報をストックしていく・・・
ここでいう『受け皿』とはそんなイメージです。
また、スポーツで言えば、
きちんと「ルール」を知っておく、
というのと似ています。
どんなにサッカーが好きでも、
ゲームのルールを知らなくては、
試合に勝つことはできません。
つまり、この『完全勝利実践経営マニュアル』は、
自分のなかに思考の受け皿を作り、
ビジネスのグランドルールを学べるように作られているということです。
このマニュアルを十分読み、CDをくり返し聞いていただいた上で、
次にやっていただきたいのは、世の中で勝っている会社の分析をして、
その「レベルを知る」ということ。
ここがかなり重要なんです!
世の中の社長さんには、初めから失敗しようと
している人はいないわけで、みなさん「これは絶対イケる」
と思って真剣にビジネスを立ち上げるわけです。
しかし、そのすべてが成功するわけではないのは、ご存知のとおりです。
実際、私のところにも「こんなビジネスモデルを考えたんですが、どうでしょうか?」
と、興奮気味に訪ねてくる社長さんがいらっしゃいますが、ひとつだけ確実に言えることは、
「あるレベルを超えていないビジネスは決して成功しない」ということです。
そのレベルを、私は「勝てるレベル」と呼んでいますが、
言うなれば、自分のなかにその『基準』がない限り、
成功するビジネスモデルは構築できないということです。
成功するビジネスモデルを構築する為に最も役立つのがこのマニュアルです。
※注意※
もし、あなたがマーケティング初心者でもご安心ください。
初心者が上級者レベルまで到達できるように解りやすくノウハウがまとめてあります。
そしてあなたが中・上級者を自負していらっしゃるのなら、下記の“加速装置”にご期待ください。

これを後押しするために、
会員の方には、毎月中旬に『月刊経営情報レポート』(A4約30ページ)
をお届けしています。
この『月刊経営情報レポート』には、
「誌上コンサルティング実況中継」「販売の科学」「注目の企業」
という3つのメインコンテンツがあります。
特に巻頭の「誌上コンサルティング実況中継」では、
その企業のビジネスモデルを丸ごと分析していますので
(ノウハウの切り売りではないという意味です)、
事例集としては、かなり有益な読み物になっています。
※どの業種、業態、企業にスポットを当てて解説するかは原則としてひと月先の号までの
予告しかしませんが、もしあなたの業種・業態だった場合、あなたはとてもラッキーだと断言できます。
この『月刊経営情報レポート』は、
2011年02月現在で、117号が発行されています。
バックナンバーは「合冊本」として販売していますので、
これから入会していただくみなさんは、いきなり100パターンを超える、
“石原フィルター”を通した生のビジネスモデルをストックできることになります。
会に11年の歴史があることで、
新会員のあなたにこれまでストックされたレポートを一挙に学べるアドバンテージが
ありますから、バックナンバーは熟読して下さい。
また、「販売の科学」「注目の企業」のコーナーでは、
今伸びている企業を取り上げ、私なりの視点で解説しています。
ビジネスホテル、建築業、歯科医院、下請けがメーカーと立場を逆転する方法、フリー戦略について・・・
などなど、とにかく豊富な事例がいっぱいで、且つ、業種業界ごとに
勝つ方法が書かれていますので、あいまいな抽象論ではなく、
あなたが今からビジネスモデルを創るということに非常に役立ちます。
先ほどもお話ししたように、思考を入れ替えるには、
ある一定量の情報に集中して触れることが必要ですから、
そういった意味でも、この『月刊経営情報レポート』は、相当役に立つはずです。
だから、『月刊経営情報レポート』は常にあなたの手の届く範囲に
置いておくことをお薦め致します。
書店では置けない切り口から見た解説は
あなたのビジネスにブレイクスルーを
起こすヒントとなる事は間違いありません。
先ほどもお話ししたように、思考を入れ替えるには、
ある一定量の情報に集中して触れることが必要ですから、
そういった意味でも、この『月刊経営情報レポート』は、相当役に立つはずです。

「百聞は一見にしかず」
是非下記よりご覧下さい。
そのほかにも、毎週数回ブログを更新したり、
毎週定期的にポッドキャストや週刊メールマガジンを発行したりしながら、
みなさんに多くの“刺激”を発信していきます。
私の色々な情報を勉強する上でのペースメーカーとして
利用いただけるとうれしいです。
そうする事で、入会後3ヶ月から半年間は、
私の思考法にどっぷりと浸かっていただき、
ぜひ「経営を楽しめる感覚」を身につけていただきたいと思います。
そして、世の中の見え方も、
これまでとは、まるで変わっているはずです。
ニュースを見たり、新聞を読んだりする中で、
「なるほど、そうかぁ!」
「これはすごい!!」
なんて声を発するようになったら、いよいよあなたも
成功にピントが合ってきたしるしかもしれません。
※ちなみに私、石原明と他のコンサルタントの先生との違いを
あえて1つ挙げるとするならばそれは、○○業専門のコンサルタント。
ということではなく、ありとあらゆる業種に対してコンサルティングが出来ると言う事です。
一つの業種にとらわれることなく、ありとあらゆる業種に精通してきたことで、
それぞれの業種での成功例、失敗例、アイディアがたっぷり蓄積されています。
その経験によって『高収益トップ3%倶楽部』会員の皆さんへへ最も効率のよい、
刺激的なアドバイスをさせていただけるのです。
ちょっと脱線しましたので話を戻します。
これは常識なのでご存知かと思いますが一応お伝えしておきますと、
マーケティングを成功させるのに大切なことは、

成功させるポイントは
他業種からの学ぶこと。
「他業種の事例に学ぶ」ことです。
既に知識があるから、競合を意識するからなど理由は様々ですが、
得てして自分の業界についてしっかり勉強していて詳しい経営者の方は多いです。
しかし、それでは他社に抜きんでた成果を出すことは正直難しいです。
それもそのはず、
「A社がこんな企画をはじめたので、ウチもやろう」
「B社がこういうことをやって成功しているので、ウチもやろう 」
これでは劇的なブレイクスルーなど生み出せるはずもなく、
せいぜい、数か月程度、業績がちょっぴり伸びる程度で終わってしまうはずです。
しかも常に競合と同じ戦術で戦うことになりますので、
一世風靡した経営書、ブルーオーシャン戦略の言葉を借りますと
文字通りそこは終わりの見えない戦いを続ける
「レッドオーシャン(血の海)」
となってしまいます。
競合と戦わずに市場を定義しなおす「ブルーオーシャン」とはかけ離れています。
ブルーオーシャンを創造する為には、
業種・業態の枠組みに囚われない、縦横無尽な思考が必要なのです。
石原明が提供する『高収益トップ3%倶楽部』ではそれをあなたに提供させていただきます。
ビジネスモデルで勝てるレベルがわかると、
こんなふうに、業界や業種を問わず、
全てのフィールドで勝てるようになっていくものです。

こんなことを言うと、世の経営者から
大いなる反発を買いそうですが、私はある意味、
「企業経営は年々簡単になってきている」
と考えています。
考えてみれば、世の中の半分以上は、
「B to B」のビジネスを展開している会社です。
ということは、
「うちの会社の商品やサービスを利用していただければ、もっと経営が楽になります」
という情報が世の中に氾濫している、ということです。

価値あるものを安く使える
現在は幸せなのです。
とくに、IT技術の進歩は目覚しいものがあります。
昔なら、かなりの投資が必要だったシステムが、
タダ同然の値段で自由に使える時代も、もうそこまで来ています。
物流にしてもしかり、です。
今、起業する人たちは、
自社の商品をどうやってお客さんに届けよう・・・
などと悩む必要がありません。
日本全国に「宅配便」の物流網が敷かれていて、
遅くとも2か3日あれば、お客さんの手元に商品を届けることができます。
ぜひあなたには、ご自身の経営のスタンスを
見直してみて欲しいのですが、「新しいことを知る」ということは、
それだけ「安くて便利なものを簡単に使える可能性がある」ということです。
それを経営者が、社内に取り入れようとしないということは、
大げさに言えば、“犯罪”に近いような感覚だと思ってください。
『高収益トップ3%倶楽部』では、
経営者にとって有益な情報を、
どんどん提供していきます。
この情報過多の時代、忙しい経営者の方が、
その中から“有益”な情報を取捨選択するだけでも、
それなりの時間や労力がかかるものです。
とにかく、世の中は確実に変わってきています。
特にインターネットの存在が大きいですが、
進化した社会では、企業規模の大小や、資本力より、
「情報」が経営のキーを握っていると私は考えています。
経営者である以上、
質の高い情報を手に入れる手段に
もっとこだわるべきではないでしょうか。
また、世の中のスピードも、
昔とは決定的に違ってきているのも確固たる事実です。
以前の世の中では、ひとつの商品を大事に100年売り続けても、
親子3代十分食べていけたわけですが、これからの世の中は、残念ながら、
「ひとつのビジネスの寿命は、人間の寿命より短い」と言わざるをえません。
つまり、今のビジネスが安泰なうちに、次のビジネスを立ち上げておかないと、
会社を後継者に渡せないばかりか、たとえ創業者であっても、のんびりしていては
自分が一生社長で居られるかどうかもわからない・・・ということです。
そう考えると、これからの時代の経営者にとって、
「勉強すること」や「新しい情報を手に入れること」の価値は、
昔の何倍も高まってくると思います。
そもそも、新しいことを知るのは、
人間にとって何よりも楽しいはずです。
自分が興味を持っていて、大好きになったことは、
ずっとやっていても全然疲れないし、
飽きることもありませんよね。
おかげさまで、私は毎日の仕事が楽しくてしかたありません。
そして、この『高収益トップ3%倶楽部』をあなたに胸を張っておすすめできるのは、
私自身が学び、実践しつづけた生のノウハウや情報である、という点です。
先にお話ししたように、
「経営コンサルタントは組織化が難しい」と考えていた私も、
今ではコンサルティングファームとして組織化に成功しました。
自社のサービスブランド
「CK PLAT(Concept & Knowledge Platform=『知』のプラットホームの略)」
を立ち上げ、各分野の大変優秀な企業や個人を含める
50~60名のブレーンスタッフとともに、ダイナミックに仕事を進めています。
経営者を志した以上、ぜひあなたにとって
「経営が何よりも楽しい」というステージに立っていただきたいと思うのです。
そして、こういう感覚の経営者が日本中に増えれば、
日本全体がもっともっと明るく元気になることは間違いありません。
この『高収益トップ3%倶楽部』が、
少しでもそのためのお役に立てるのであれば、うれしい限りです。

ご参加いただいたお客様の声の一部を下記に記載しますが、
その前に念の為、あなたがどのような結果を得られるかを箇条書きにしました。

書籍や雑誌には載っていない、最新経営ノウハウの裏側、
経営マインド、ITリテラシーなど、あなたが仕事をされる上で最大、
最速の成果を出す為の情報を石原明が厳選し毎月分かりやすくお伝えします。
これによってあなたはわざわざ書店やインターネットで
最新の経営や、ツールの勉強をしたりする時間を掛けずに済みます。
つまり、今までそういった情報収集に費やされていた時間を
大幅に短縮することが出来ます。
もし、あなたが今まで全くその様な効率を上げる情報や
ツールを使用してこなかったのでしたら、最新の情報やツールを
活かすことによってあなたの作業効率を何倍にすることも可能です。
空いた時間は別の仕事に回すのも良し、
取引先、社内とのコミュニケーションに回すのも良し、
プライベートで使用すのも良し、あなたの自由です。
「今月、来月の売上のメドがたたない・・・」
経営者、営業マンの嘆きが聞こえてきます。
しかし、このような悩みを持った会社は“売れる仕組み”が無い会社です。
『高収益トップ3%倶楽部』にご参加頂ければ
“売れる仕組み”をマスターしていただくことが可能です。
“月末”にイライラして従業員や家族を怒鳴りつけて雰囲気を悪くしたり、
夜も眠れないということが無くなります。

世の中を見渡せば、経営コンサルタントを名乗る方はたくさんいらっしゃいます。
ですが中には、アカデミック(学術)の世界の方で、
実践経験は殆どないという方も実は多くいらっしゃいます。
実際の経営は、理論で全てが完了するわけではありません。
自らがセールスマンとして第一線に立ち、人間心理を知り尽くした
石原明だからこそできる、精度が極めて高い情報をあなたに活用していただき、
最速、最短で結果を出していただきたいと思います。

一流になりたければ、一流と同じ時間、空間を過ごし少しでも彼らから“盗む”ことが成功の近道です。
そこで、石原明がこの人は!と思う、ゲストを連れてきます。
ゲストの専門、業種は多種多様ですので、
一業種だけという、偏った物の見方に陥らずに、
経営を成功させる上での広い視野、幅広い見識をあなたに獲得していただきます。
同業の情報には大抵の経営者様、ビジネスマンは詳しいのですが、
他業種のことといったらお手上げという方が多いのが現実です。
これは非常に残念なことです。
くどいようですが、ビジネスを大きく飛躍させ、いわゆる成功した、
ヒット商品というのは、他業種のアイディアを拝借し、自社の製品、
サービスに組み込んだ・・・というケースが多いからです。
あなたが他業種の成功事例や失敗事例を大量にインプットすることにより、
自らの業界での先駆者として、あるいはナンバーワンとして君臨することが
出来ると言っても過言ではありません。

世の中には色々な会員組織がありますが、
『高収益トップ3%倶楽部』程、実践的で成果を上げ続けている経営者、
経営者に準ずる人の集まる会はそうそうあるものではありません。
しかし、こう聞くと、頑固そうで難しそうで、中々初対面の会員様に
心を開かないようないわゆるカタブツな人達の集まりの様な印象を
持たれてしまったかもしれませんが、全くそんなことはありません。
成果を上げ続ける人の特徴として、
素直で親切で、人とのご縁を大切にするなど、
とにかくコミュニケーション力が高いこと挙げられます。
だから、これから『高収益トップ3%倶楽部』に参加されるかもしれないあなたは
気遅れすることなく、輪に入ってきていただいて、先人たちの知恵を借りて、
最速で成功を手にして下さい。
11年続いている会はそうそう多くはありません。
11年間の叡智を是非体感してください。
※11年前に発足した会ということで、もしかするとあなたは、
内容が古いんじゃないか・・・と心配されていらっしゃるかもしれませんが、
そう思われているのでしたら、「心外」です。
むしろ、年々グレードアップしていると断言させていただきます。
詳しくは、ページ下部までご覧下さい。
ご納得いただける自信がございます。


◇ 小売業(経営者)の方の声
今まで何を勉強したらいいのかわからなかったのですが、目標が出来ました!
ビジネスモデルをウォッチングして、「悔しい!」「なるほどなぁ」と
興奮しないとダメだなと最近思うようになりました。
自分の気持ちや感情が興奮することは、次の行動の原動力になりますね。
弊社の営業はとびこみ営業です。
新規のお客様を増やすために、一件ずつ訪問しています。
最初は「相手を説得すること」を考えていました。
今は「集客」することとして、関心のある人の名簿を集めるようにしています。
相手に伝える事は文章化して、当社の情報を伝えています。
このことですごく気持ちが落ち着きました。
文章にしても結構読んでくれるものだと感じています。
石原先生の「話して人に影響を与えた言葉は・・・」は奥が深いなぁと思っています。
毎朝30分は月刊経営情報レポート・マニュアル・過去のメルマガを勉強するようにしています。
今まで何を勉強したらいいのかわからなかったのですが、目標が出来ました。
◇ 不動産業(営業部長)の方の声
今までが、古い営業のやり方だったんだなと気づきました!
今までが、古い営業のやり方だったんだなと気づきました。
今は、ニュースレター、ホームページの作成によって当社の中身をできるだけさらけ出す事によって、
他社との差別化を図っています。
入会から半年が経ちますが、少しずつ効果が出て来ているので、
これからどんどん加速させていければと思っています。これからもよろしくお願いします。
◇ 菓子製造小売業(専務取締役)の方の声
とにかくHPやブログからの新しいお客様が増えています。

◇ スポーツジム(経営者)の方の声
成功しているビジネスを見ると、その要因を分析せずにはいられません。
社長の私がいなくても運営できる仕組みをいかに作るかを常に意識して、仕事をするようになりました。
また、成功しているビジネスを見ると、その成功の要因を分析せずにはいられなくなりました。
◇ ゴム製造業(経営者)の方の声
どうせだめだろうと思って二の足を踏んでいた事にも
積極的に取り組むようになれました!
完全勝利実践経営マニュアルは、主導権をもった営業スタイルと4STEPのマーケティングについて、
大変よく理解できました。
HPとメルマガをはじめとした「客を育てる」というのが一番斬新でした。
最近再び読み返しています。
新たに気づく点があり、営業活動で試しています。
月刊経営情報レポートについては、様々な勝ちパターンが載っており、大変参考になります。
この一年間勉強会やレポートを拝見して勉強していく中で、前向きに何でも見てやろう、
試してやろうという気持ちが強くなりました。
「世の中は自分の為に実験してくれている」とか、
「自分の考えで世の中を思い通りに動かすのが経営だ」とか刺激的な言葉に触発されています。
今まではどうせだめだろうと思って二の足を踏んでいた事(社内・私生活とも)にも積極的に取り組んでいます。
◇ コンサルティング業(経営者)の方の声
良くこれだけ色々な情報ネタや商売ネタに対して
素晴らしい発想、着眼、分析が出来るなと感心しています!
月刊経営情報レポートですが、良くこれだけいろいろな情報ネタや
商売ネタに対して素晴らしい発想や着眼や分析が出来るなという感心と、
話題やもののみかたで大変プラスになります。
自分の仕事において沢山のヒントを頂け、
新たな着眼点を教えてもらえることで、
自分の話題が広がりコミュニケーションを取りやすくしてもらっています。
毎回話題が関連性、連続性があり数ヶ月単位で以前の復習や
深堀りになるテーマをやってもらえるので、
自分のものになりやすく、とても良いと感じています。
◇ 機械製造業(経営者)の方の声
参加することによって、あまり目にみえないものが
すごく重要なウエイトをしめているということがよくわかってきました。
参加することによってまず自分自身がいままでの立ち位置より
少し上の位置から会社や従業員達をみることができるようになりました。
それによっていままで問題と思わなかったことが、実はすごく問題があることがわかってきたのです。
例えば評価制度、社員のモチベーション、コミュニケーションの取り方など、
あまり目にみえないものがすごく重要なウエイトをしめているということがよくわかってきました。
弊社は製造業なので、物としてあるもの、例えば工作機械など目に見えるものには投資しますが、
目に見えないものや事務所のシステムなどにはほとんど投資してきませんでした。
この点を今後の課題として取り組んでいきます。
また自分自身のアンテナも広くなり、
色々な情報がとれるようになったことは感謝します。ありがとうございました。
◇ インターネットサービス業(経営者)の方の声
とても実践的で、仕組み作りの流れが分かりやすいマニュアルです。
常に勉強という姿勢を持つことができたのが本当の意味で成長に繋がっていると感じます。

◇ 食品製造業(取締役)の方の声
旧来のままでいい訳が無い。という事がようやくわかり始めたところです。
私は今、専務という立場で会社全体を見ています。
社長である父親、役員である母親と従業員の間に入っている感じです。
中間はどちらにもつかないから中間の価値があるのだということもわかりましたし、
役割も全社的に分担された様に思います。
また物を売るにあたっての考え方が変わりました。
これだけ市場に様々な物があふれ選択の幅が広い時、
旧来のままでいい訳がないとようやくわかり始めたところです。
◇ 電子通信工事業(取締役)の方の声
3%倶楽部に参加するようになってから、 TV・本では入手できない情報が入るようになりました。
これまで、自社が取り扱っている商品などの情報は入っていましたが、
それ以外の情報はTV・本などから入手していました。
3%倶楽部に参加するようになってから、
TV・本では入手できない情報が入るようになりました。
入手した情報を課題として、
自社に置き換えて考えることができていると思います。
◇ タイル販売業(経営者)の方の声
3%倶楽部については、勉強する気のある人が 集まってきているので良い刺激になっています。
完全勝利実践経営マニュアルを読んで、
販売の基本的な考え方が理解できました。
また、その応用を考えていくきっかけにもなっています。
月刊経営情報レポートの詳細な事例は、
生きた情報として物事を見る感覚がつきます。
3%倶楽部については、勉強する気のある人が集まってきているので良い刺激になっています。
石原先生の考え方やひらめきみたいな部分も
いろいろな見方捉え方を得る機会になっています。
会社については無料相談からスタートしたWEBの取り組み最中で、
将来の成長へ向けたデータ収集、
今後の方向性をみていく段階だと思っています。
私自身については、今回の参加によって刺激を受け、読書の広がりや人との詳しい関係の広がりの中で、
どんな情報を得、そして将来的にどう活用していくかという視点で考えられるようになってきたので、
非常に有益だと感じています。
一番勉強になったのは、組織のあり方です。
そして社長は何をしなければならないのかという点です。
仕事は楽しくおもしろくしていきたいと考えています。
◇ コンサルティング業(経営者)の方の声
今まで多くの自己啓発本やセミナーに触れたり参加したりして
安心していたような自分が、石原先生関連のみになりました。
まず、自分自身の変化が大きいと思っています。
今まで多くの自己啓発本やセミナーに触れたり参加したりして
安心していたような自分が、石原先生関連のみになりました。
石原先生のようになりたいとまねしたり、
あこがれる人が居なかったのが、
出来た!という感じでしょうか。
経営レポートや勉強会での知識を、
とにかく人に話したり、自分に取り入れたりする事で、
発想や着眼点が大きく変化しました。
今までは、自分の仕事に関する周辺のことだけに
興味をもったり顔を突っ込んだりしていたのが、
世の中の動きや流行のレベルから自分の世界をどう楽しく
有意義なものにするかという人生に変わったようです。
とにかく、自分自身に自信が持てた、
自分の仕事に対する考え方のベースが
しっかりしたことだけは確かです。
◇ 塗料販売業(経営者)の方の声
「世の中は自分の為にお金を出して実験してくれている」
こう考えられる様になった事が一番大きな変化。
すべての事業で「世の中は自分の為にお金を出して実験してくれている」
と考えながら眺めることができる様になってきた事が一番の大きな変化。
自分自身の会社も新しい発想で見ることができ、
新事業も軌道に乗りつつあるのが大きな喜びです。


このマニュアルは、約300ページ(重さにして2,090gもあります)
におよぶバインダーファイルになっています。
CDは全部で5枚となっています。
石原式経営の教科書とも呼べる存在で、
顧問先の企業向けに実際に教えている内容を、
ほぼそのままの形で載せているマニュアルです。
年間トータルで1億円を超えるコンサルティング料を
いただいている内容ですから、
驚くほど実践的かつ具体的な内容になっています。
更に、時間をもっと効率よく使いたいというあなたの為に、
1.7倍速の音声ファイルもご用意致しました。
忙しいので短時間で学習したいという場合にご活用下さい。

このマニュアルを読んでまずしていただくことは、自社の強み・弱みを分析し、
自分の会社は「どんなパターンの会社」なのかを理解することです!
大事なところですので、
上記と重複しますがあえて再び語らせていただきます。
私は、「売れるしくみ=勝てるしくみ」は、
「ビジネスモデル」と「マーケティング」から成り立つと教えているのですが、
世の中には、「ビジネスモデル」の精度が高くて勝っている会社もあるし、
「マーケティング力」に優れているがために、儲かっている会社もあります。
『完全勝利実践経営マニュアル』を何度も読み込んで、
ビジネスの基礎力が付くと、自分の会社がどちらのパターンかが
認識できるようになります。
といっても、新しく起業する方や、新規事業を起こす方を除き、
まずは自社の「マーケティング」を強化することから着手することになると思いますが、
まず、会社は大きくわけて二つのパターンに分類できることを知ってください。
ひとつは、「いいものを扱っているのだけれど、売る相手がいない会社」
つまり、お客様を増やさないといけない会社だということです。
もうひとつは「売れているのに儲かっていない会社」、
つまり仕事(お客様)はいっぱいあるけれど、
業界の競争が激しいために価格破壊が起こっている場合などです。
下請け的な業種も後者に当たります。
大切なのは、扱っている商品や業種よりも、
まず自分の会社がどちらであるかを理解して、スタートすること。
何を売っているか、どんな仕事をしているかよりも、
ご自分の会社が、まずこの二つのパターンのどちらに
自分の会社が入るのかを理解することが先決です。
お客様を増やさないといけない会社だとわかったら、
“売るためのしくみ作り”からスタートします。
反対に、お客様や仕事はある、要は競争力だとわかったら、
具体的に早く(安く)仕事ができ、それでいて、
“収益性が上がるしくみ作り”をスタートさせます。
※その際に大変参考になるのが、
経営の事例集をふんだんに掲載した
『月刊経営情報レポート』になります。

毎月15日~20日前後には、
『高収益トップ3%倶楽部』の
月刊誌『月刊経営情報レポート』
(A4版・30ページ程度)をお送りします。
毎回、石原 明というフィルターを通した
“生”の情報をお届けしますので、
これを刺激にして、マニュアルの内容を、
それぞれの仕事にどう役立てるかを
感覚としてつかんでいってください。
この『月刊経営情報レポート』では、石原の思考法を惜しみなく公開しています。
「世の中は自分のためにお金を出して実験してくれている」
というこの会の合言葉どおり、毎月このレポートを読むことで、
やがてはあなた自身が、
自社に合ったビジネスモデルやマーケティングを
構築できる力を身につけることができるでしょう。

※その他にも「コンサルタントのひとり言」「質疑応答コーナー」「勉強会ダイジェスト」など、
情報盛りだくさんでお届けしています。
また、レポートの内容に合った「今月の標語」(A4版・1枚)を同封しています。
毎日ご覧いただいて、経営の“刺激”としてお役立てください。
経営情報レポート+は、石原が運営する「CKPLAT」のメンバーの方々に執筆してもらい「CKPLATには、こんな人材がいて、こんなサービスが提供できる」というのを知ってもらうために企画しました。
毎回3名程度の方のコラムを掲載、「CKPLATのプロ集団が伝える仕事に役立つ情報レポート」です。
3月から、『経営情報レポート』送付時に、同封する予定です。
レポート予定内容は下記となっております。
・プロに学ぶ!CKプラット戦士のノウハウ大公開
・CKプラットに結集した各業界高水準のキーパーソンや企業が有する「知」を提供
※内容は告知無く変更される場合があります。
毎月1日に、『FAX・エクスプレス』が届きます
毎月1日(休日の場合は翌営業日)に、
『FAX・エクスプレス』(A4版・1枚)をお送りしています。
内容は「今月のおすすめ本」の紹介などになりますが、
石原の近況やメッセージも入り、読むと「さぁ、今月も頑張るぞ!」
という気持ちになれると、会員の皆さんに大変喜ばれています。
この会の代表である石原明に
「実際に会ってお話が聞きたい!」
「マニュアルやレポートの内容について、直接質問したい!」
という会員からの声にお応えするかたちで、「勉強会」がスタートしました。
2001年11月19日、大阪会場から始まったこの勉強会は、
それ以降ひと月も休むことなく、
東京・大阪・名古屋で、それぞれ毎月1回開催しています。
この勉強会では、石原が直接、講義形式で最新のトピックなどを
お話しさせていただく回もあれば、ゲストをお招きし、ここだけでしか聞けない、
濃いノウハウ・マインドを大盤振る舞いさせていただきます。

約2時間の勉強会への参加費は、会員価格で3千円(一般参加は6千円)という
“一生楽しく”参加できる価格に設定されています。
※ゲストの方によっては単独講演、研修をされると、
一回の講演料が数十万円もする方もいらっしゃいます。
それをこの価格で参加いただける貴重な機会を是非逃さないでください。
<勉強会の様子>

公開コンサルティングも毎回行っています。石原明からのアドバイスが無料で受けられるチャンスです
毎回の勉強会の最後にあなたの疑問質問を石原明に尋ねることができます。
質問によっては、普段は顧問先でしか言わないような内容もうっかり答えてしまうと思うので、
勉強会に参加する方は、ぜひ何らかの質問を用意してきていただけると嬉しいです。
あなたがもし引っ込み思案でも大丈夫。懇親会での出会いをご活用下さい
東京・大阪勉強会では、勉強会終了後に懇親会を開催しています。
(実は昔はずっとやっていて、しばらくお休みしていたのですが、
ご要望の声をたくさんいただいたので復活させました)。
※懇親会の会費は5,000円です。
開催場所一覧
東京:東京国際フォーラム
名古屋:愛知県産業労働センター ウインクあいち
大阪:大阪産業創造館(サンソウカン)
東京勉強会・懇親会の様子

会員さん同士の何気ない会話から思わぬ経営のヒントが得られたり、
自分と同じようにがんばっている人との交流を通して、
「また明日からの仕事に向かう元気が沸いてくる!」、なんていう効果もあるみたいです。
もちろん、私やゲスト講師の方に、勉強会でお話したことについて
「もっと詳しく聞きたい」と思ったことを直接質問してもらってもOKです。
「懇親会に出ずに帰ってしまう人は本当にもったいない!」としみじみおっしゃる
常連の会員さんも多くて、中には「こっちがメイン?」と疑ってしまうような方も
いらっしゃるくらい楽しい会ですので、是非一度、参加してみてください!
勉強会に参加したいけど、開催地まで遠い・・・
日程がどうしても合わない・・・
諸々の理由で勉強会に参加したくてもご参加いただけない事はどうしてもあります。
忙しい経営者ならば尚更です。
そこで、ウェブ上で毎月の勉強会の映像を見られるように致しました。
※会員の方へ過去の勉強会の映像がご覧頂ける会員専用サイトのURLと
ID、パスワードをお知らせ致します。
勉強会のサンプル映像を下記よりご覧頂く事が出来ます。
会員種別についてはこの後詳しく説明いたしますが、
「VIP会員」を選択された方を対象に、
電話による年間コンサルティングサポートを行っています。

石原明から直接アドバイスを貰えます。
これは、電話やメール、FAXなどでやり取りしながら、
石原明から直接、経営のアドバイスが受けられるというコースです。
コンサルティングサポートの際は、
予め相談日と時間を決めたうえ、
原則として月2回、1回約20分のお時間を取らせていただきます。
「SP会員(スペシャル会員)」を選択された方には、
電話やメール、FAXなどによるフルサポートのコンサルティングを行ないます。
わかりやすく言うと、いつでも必要な時に、
電話やFAXなどで相談できるコースです。
さらに、顧問契約をご希望の方には、
もちろん条件が整えばですが、
コンサルティング契約についてのご相談にもお応えいたします。
別途、お問合せください。
なお、「一度会いしたい」というご要望は、
原則としてお断りしていますのでご了承ください。

入会にあたって、法人・個人は問いません。
現在も企業経営者やそれに準ずる方はもちろん、将来的に企業を志す方、
医者、・弁護士・公務員などの幅広い業種の方にご参加いただいております。
【会員種別】は下記のとおりです。いずれかを選択してください。

入会金:6,000円 年会費:54,000円(4,500円×12ヶ月)
フルタイム・コンサルティングサポート料:312,000円(26,000円×12ヶ月)
入会時お支払い金額 (372,000円+消費税)
内訳 入会金:6000円 年会費:54,000円 年間コンサルティングサポート料:312,000円(26,000円×12ヶ月)
※書籍や雑誌と同じく、新聞・図書費として経費計上出来ます。Q:1年目の支払が終わった後の更新(2年目から)についてはどうなっていますか?
A:更新期間が来ましたら、更新の意思確認をさせていただきます。
※2年目以降は月会費(年会費を12カ月で割ったもの)になります。
自動更新ではありませんのでご安心下さい1年目に比べ年間にお支払い頂く会費がお安くなります。
支払方法は指定口座の自動引き落としなので大変便利です。
金利・手数料不要です。
(更新に関する書類は更新時にお送りします)
現在、SP会員、VIP会員は定員に達している為、キャンセル待ちの状態です。
SP会員またはVIP会員ご希望の方は下記よりご連絡下さい。
↓↓↓
top3club@nihonkeiei-lab.jp
事前に、簡単な面談をさせて頂きます(電話等)
※件名に「SP会員(またはVIP会員)希望」
と明記してください。
折り返し担当者からご連絡させていただきます。

入会金:6,000円 年会費:54,000円(4,500円×12ヶ月)
年間コンサルティングサポート料:90,000円(7,500円×12ヶ月)
入会時お支払い金額 (150,000円+消費税)
内訳 入会金:6000円 年会費:54,000円 年間コンサルティングサポート料:90,000円(7,500円×12ヶ月)
※書籍や雑誌と同じく、新聞・図書費として経費計上出来ます。Q:1年目の支払が終わった後の更新(2年目から)についてはどうなっていますか?
A:更新期間が来ましたら、更新の意思確認をさせていただきます。
※2年目以降は月会費(年会費を12カ月で割ったもの)になります。
自動更新ではありませんのでご安心下さい1年目に比べ年間にお支払い頂く会費がお安くなります。
支払方法は指定口座の自動引き落としなので大変便利です。
金利・手数料不要です。
(更新に関する書類は更新時にお送りします)
VIP会員の定員について
定員は、限定で60社までと考えています。
直接、電話で経営指導させていただける人数には、
限りがありますので、あらかじめご了承ください。
また、定員に余裕がある場合は、一般会員の方でも「VIP会員への変更」が可能です。
お申し出いただければすぐに変更しますので、事務局までご確認ください。
※現在、VIP会員、SP会員は定員に達している為、キャンセル待ちの状態です。
VIP会員またはSP会員ご希望の方は下記よりご連絡下さい。
↓↓↓
top3club@nihonkeiei-lab.jp
※件名に「VIP会員(またはSP会員)希望」
と明記してください。
折り返し担当の者からご連絡させて頂きます。

入会時お支払い金額 (60,000円+消費税)
内訳 入会金:6000円 年会費:54,000円
※書籍や雑誌と同じく、新聞・図書費として経費計上出来ます。
Q:1年目の支払が終わった後の更新(2年目から)についてはどうなっていますか?
A:更新期間が来ましたら、更新の意思確認をさせていただきます。
※2年目以降は月会費(年会費を12カ月で割ったもの)になります。
自動更新ではありませんのでご安心下さい1年目に比べ年間にお支払い頂く会費がお安くなります。
支払方法は指定口座の自動引き落としなので大変便利です。
金利・手数料不要です。
(更新に関する書類は更新時にお送りします)

入会費用をご覧いただいて、あなたはどう思われたでしょうか?
効果が出ない広告を出し、数万円を失うのは一瞬です。
申込の入らない、見込み客を集められないダイレクトメール、
ホームページを作るのに、数万円を使うことも一瞬です。
このような時間とお金(期待も)の浪費が2度となくなるだけでも、
『高収益トップ3%倶楽部』の会員価格は簡単に回収できます。
ちなみに、私、石原明のコンサルティングを直接受ければ、
一時間当たり30万円~50万円となります。
それが、この値段で学べるのは・・・大きなチャンスであると断言できます。
あなたの投資の中でも費用対効果が最高の投資となる自信があります。
『高収益トップ3%倶楽部』一般会員は月額に換算してたったの約5,000円です。
一日あたりたったの約166円です。
喫茶店のコーヒー、紅茶の半分以下の値段です。
たったそれだけで、あなたの会社を、またビジネスを成功に導く近道を進むことができるのです。
しかし、そうは言われても、実際に中身も見ることができず、流れも解らずに、
自分に合うのか合わないのかも解らずにいきなり月換算にして
5,000円を投資されるのはためらいがあるかもしれません。
30日間のクーリングオフ制度を設けております。
つまり、『高収益トップ3%倶楽部』に入会された後、
もしも「イメージと違った」
などの理由から退会したい場合、
教材一式到着日から30日間以内に退会のお申し出をいただくと
一般会員の初年度トータル費用(税込63,000円)を全額お返し致します。
正直ノウハウの流出の恐れがありますので、
クーリングオフ期間を30日間に設定することには少し躊躇しましたが、
これをきっかけに、実際に『高収益トップ3%倶楽部』のレベル、
内容、雰囲気をあなたに体感していただくことの方が大事という結論に至りました。
| 『高収益トップ3%倶楽部』お支払い方法 お支払方法には、カード決済、代引き、銀行振込、の3種類があります。
『高収益トップ3%倶楽部』は『30日間のクーリングオフ制度』が付いています 高収益トップ3%倶楽部には30日間のクーリングオフ制度を設けました。 |


『完全勝利実践経営マニュアルCD』を空き時間や通勤途中など利用して、
とにかく聞けるだけ聞いて下さい。
これだけで、あなたが今までに売れる仕組みを
全くお持ちでなかった場合は、業績を大きく向上させる
アイディアやしかけの作り方を考えられるようになります。
月刊経営情報レポートや月刊FAXの内容理解を深める為にも、
まず最初に完全勝利実践経営マニュアルをご覧ください。

その際には、どんなことでもいいのでとにかく書く、
パソコンの場合はタイピングをして下さい。
※最初はまとまりの無い、断片的なアイディアかもしれませんが、
あなたがマニュアルを読み込めば読み込むほど、断片的だったアイディア
1つ1つを関連付けられるようになっていき、その内にしっくりまとめられるようになります。
※この、“しっくり”感をあなたが得られるようになった時、
あなたのマーケティングレベルは確実に上がったと言えます。

『高収益トップ3%倶楽部』はどのように活用すれば良いでしょうか
実践の場として、定例の勉強会での公開コンサルティングコーナーで質問していただいたり、
ご自身のブログやメールマガジンがあればどんどんアウトプットして下さい。
また、マニュアルの学習も継続的にされることをお薦め致します。
マニュアルを使った継続的な学習と同時に、毎月の月刊『経営情報レポート』や
私のメルマガ、ブログ、ポッドキャスト、定例勉強会映像バックナンバーを何度も見返して下さい。
そうすることであなたのビジネス脳はぐんぐん成長し、やがて誰よりもビジネスセンスのある人間となるでしょう。

2011年2月現在、お陰さまで会員数は1,368名です。
人数が少なくとも3000名前後を超えた時に、
『高収益トップ3%倶楽部』の募集を打ち切る予定です。
なぜならば、同じ地域の同じ業種の参加者が3社も、4社も入ってきてしまうと、
発足当時から参加いただいている会員の皆さんへの情報の有意性が無くなりますので、
結果として既存会員へダメージを与えてしまう可能性があるからです。
その為、当倶楽部では誠に申し訳御座いませんが、
参加者数を限らせていただいております。
※現在も口コミを始めとした宣伝広告により、少ない月でも10名前後
多い日で30名以上の方から参加申込みを受け付けています。
従いまして是非参加したいという場合は、
早めにお申し込みいただくことをお勧めいたします。
◎ 参加希望の場合は、下記ボタンをクリックしていただくか、お電話、またはFAXからお申込ください。

お電話からお申し込みされる場合はこちらから。
↓↓↓
03-3222-0561(平日10時~17時受付)
「オペレーターに3%倶楽部に申込みたい」とお伝えください。
お申込みから遅くとも
約3~5営業日で学習コンテンツ一式をお届けします。
ご不明な点などがございましたら事務局まで、どうぞお気軽にお問い合わせください。
1.メールでの連絡 http://www.ishihara-akira.com/inquiry/index.php (24時間受付)
2.FAXでの連絡 03-3222-0562(24時間受付)
3.電話での連絡 03-3222-0561

一番多い質問は、「こんな金額で、本当に成果が出るのか?」 |
|
私も、多分そういう質問がたくさんくると思っていましたが、
値段については、目標にしている参加者数を、
もちろん、価値については、300%の自信があります。。 |
|
30日間のクーリングオフがあるというけれど、 |
|
もちろん、必ずお返しします。
その理由も、「こんなに本格的なものが届くとは思っていませんでした。」 というものでした。 あと、申込みをされて、マニュアルが届く前に、「やっぱりやめました。」 という方が2名いらっしゃいました。 |
|
内容は良さそうだけど、 果たして自分の仕事に役立つのか? |
|
これも多い質問です。 現在入会されている方の業種、
会員の方としては、将来独立するために学んでいる方 業種としても、歯科医院の先生やピアノの調律師の方、 コンビニのオーナーの方、 飲食業、小売業、内装業、製造業・・・挙げていくと、かなりいっぱいありますので、 ここで止めますが、北海道から九州、沖縄まで、ほぼ全国から会員の参加があり、 皆さん喜んでいただいています。 それに加えて今では、海外に出ている日本人の方も相当います。 また、初めての業種というのは、私もファイトが湧きますので、
|
|
| 完全勝利実践経営マニュアルは現在出版されている石原先生の本の内容と何が違うのでしょうか? |
|
最初に答えを申し上げますと、具体例とコンテンツの量が圧倒的に違います。 しかし、それぞれの書籍も具体性に富む、非常に多くのコンテンツを含んでいます。 ただ、私が作り上げたこのマニュアルは、
そのため、ページ数として、一般に売られている書籍と比べると、
特筆すべきは、マーケティングの本質を、再現性高く学べることです。 具体的に、何からどのようにしていけば売れる仕組みが作れるのかを、ステップを踏んで丁寧に書き込みましたので、半年間は他のマーケッターやコンサルの先生が書いた情報を 一切遮断し、マニュアルの内容を叩き込んでいただくことをお勧めします。 マニュアルの中には、ダイレクトメールのサンプルや、 |
|
| 売れるしくみ”作りに、どれくらい期間が必要か? |
|
| これはかなり早くできます。 ほぼ半年、6ヵ月位で成果が出る、という感じです。 集中していただければ、「3ヵ月位で、会社そのものが全く変わってしまった」
という方も出ていますので、もちろん、あなたの努力次第ですが、
後で述べる“収益性を上げるしくみ”よりも 改めて実例を上げますと、 ある住宅メーカーが、“売れるしくみ”作り、集客、見込客のフォロー、 販売、顧客化に取り組んだ結果、約一年で、30棟以上の受注が取れました。 現時点(平成13年3月末)で、1~2ヶ月以内に契約される予定のお客様が
9名、 あまりの忙しさに、社長はじめスタッフ全員が、 睡眠不足になっているとのことです。 また、全国規模の販売ネットを、わずか半年で作り上げた工事用品機材の商社、
また、半分の人数で同じ作業がこなせるようになった会社があります。 もう一本ラインを作ったのですが、
機械設備にはお金がかかりましたが、 また、引越業の会社では、 作業の見直しをすることで、2.5倍の効率を達成しました。 この会社は、細かい作業の見直しをすることで、他の業者が一日に1回の引越しを
するのに 以前に相談をされた会社も、今そのための努力をされていますが、
この会社は、機械部品に特殊な焼付け塗装をする会社なのですが、 こうすることで、世界中の仕事を逆に全部取ることを考え始めたようですが、
そうです。 実は、作業効率を上げさえすれば仕事はいくらでも来る
そして、他社の仕事もどんどん取っていけるというように目標を決め、
| |
| 1年目の支払が終わった後の更新(2年目から)についてはどうなっていますか? |
|
| 更新期間が来ましたらハガキにて、更新の意思確認をさせていただきます。 | |
※上記以外に質問がある場合は、事務局まで、どうぞお気軽にお問い合わせください。 |
|

※2011年2月現在、1,368名様が会員です。


更に、以下の7つの特典を差し上げます。



私は、『高収益トップ3%倶楽部』に参加します。そして、内容を気にいった場合は、
3%倶楽部一般会員として入会することを理解しています。
入会金と一般会員の年会費である税込63,000円を指定の方法で支払うことに同意します。
会員になることをキャンセルしたければ、学習コンテンツ一式の到着日から
30日以内に送料負担のもと習コンテンツ一式を返送します。
そうすれば私は一切代金を払う必要はありません。
(ただし、代金引換を選択した場合、代金引換料金は私が負担します。)
※書籍や雑誌と同じく、新聞・図書費として経費計上出来ます。
※ご希望の場合は領収書を発行させていただきますので
決済フォームの備考欄に、【領収書希望】とご記入ください。

『高収益トップ3%倶楽部』は企業経営者(またはそれに準ずる方)、
部課長(部署を率いる方)、新卒の会社員、起業家志望者、学生・・・
業種業態はもちろん、さまざまな立場の方が参加しています。
『高収益トップ3%倶楽部』では難解な専門用語を用いず、
楽しく解りやすくお伝えしますのでどのような業種業態、
立場の方でも高い志さえお持ちであれば安心してご参加いただけます。
それでも自分の業種業態・立場でも役に立つのかどうしても心配・・・
という場合は下記を参考にして下さい。
※ちなみによくお問い合わせいただく内容として
「私の業種業態で『3%倶楽部』は役立つでしょうか?相性は良いでしょうか?」
とお尋ねいただきますが、
あなたがどんな業種業態に就いていても、
「他業種の成功事例」
に学び、工夫してご自身のビジネスの参考にする事が
最も効率の良いビジネスモデルの作り方になりますので
安心してご参加いただければと思います。

経営者の方は今、非常に難しいところに来ています。
何かと言いますと各分野で事業自体の進め方がどんどん早くなっていて
一つの業を進めて、その業を続けようとしても、
何年続くか解らない不透明な時代だからです。
例えば、前時代であればお爺ちゃん、
父親の仕事を継げば良かったのですが、今はそもそものマーケットが
縮小している上にライバルはどんどん参入してきます。
そのような状況の中、経営者・代表者の役割として自分が会社を引っ張っていく時に、
必要なのは新たに業種を産みだすことです。
1企業1業態では無く、少なくとも1企業3業態くらいの
柱を作らなければなりません。
その際に経営者(代表者)自身が新規事業を作れる
知識や力を持っている事は必須と言えます。
逆にこれはチャンスと言えますが、
多くの会社では新規事業を起こすノウハウと
経験を持っているとは言えません。
例えば社長さんが2代目、3代目であるならば、
厳密に言うと新規事業を作っているとは言いにくいです。
ということは、多くの会社に新規事業を作るノウハウが無いので
本来ならば会社の舵取りをすべき経営者が
社内にそれを浸透させるのは非常に難しいと言えます。
特にこの問題は小さい企業よりもある程度規模の大きい企業や
長い歴史がある会社ほど本当は必要になっています。
その辺の理由から最近の『3%倶楽部』には地域の名門企業の社長さん、
専務さんとか、将来的に事業を作る人が前倒しで勉強会にいらっしゃる事が多いです。
新規事業立ち上げ、新規業種に参入するという意味では
「経営実践マニュアル」をご覧いただき、「CD版」を聞き流していただき
色んな事例やノウハウを身につけるのは確実に意思決定をする上で役立ちますので、
経営者(代表者)ならば必須であると言えます。
また、経営者(代表者)の中には
まだ創業して間もない方もいらっしゃると思います。
基本的に起業、創業されるという事はこれまでのご自身の経験があること。
自分に何かしらの自信があるから起業されますね。
例えば、「売る」という事に経験があり、自信を持っている。
あるいは既になんらかの技術を持って、
そこに商品やサービスがあるから会社を興す事が出来ますよね。
ところがそこに落とし穴があるのですが、
例えば、これまでやった仕事の延長線上で起業しましたという感じで会社を興した場合、
実際にそのレベルだと会社は大きくならないのです。
なぜならば、そこにビジネスモデルがなければマーケティングの仕組みもないからです。
そのレベルで会社をやると頑張ってもスタッフ数人、
よくて数十人で売上規模も三億円以下で止まってしまうのが殆どです。
『3%倶楽部』会員の皆さんに私が伝えるのは
初めて起業、創業した会社が大きくなるのは非常に難しい問題です。
ということです。
そもそもの事業をどういうモデルでやるのか?
マーケティングロジックをどう作るのか?
企業経営は最終的には社長の人格、人間性、理念に大きく左右されますが、
創業期に何が大切かと問われた場合、「性格・知識」、「スキル」というものがあった場合、
後者の「スキル」が重視されます。
順序としては収益を上げてから社長の性格を良くする方が成功しやすいといえます。
この辺のことを『3%倶楽部』入会時にお届けする
「完全勝利経営実践マニュアル」に書いてあるのですが、
経営者の方が「マニュアル」や「経営情報レポート」を読んだ感想として、
「自分が経営を本当の意味で知らない状態で行っていたのは非常に怖いことでした。
ただ、後から参入してきて追いかけてくる人達に対してのアドバンテージとして、
自分たちは既に会社の基盤は整っているのだから
『3%倶楽部』のノウハウを反映させれば、勝てるという事が理解出来ました。」
という感想を多くいただきます。
実際に『3%倶楽部』に入会して大成功された方の例としては、
入会当時は年商3000万円だった会社が年商60億円になった企業があります。
10年でそれぐらいいく会社も数社出ているので、
今現在、会社を進化させようと考えている社長さんには
非常に面白い会であると言えます。
その他の事例としては、
当時は1社だった会社が『3%倶楽部』に入って新たに新規事業を立ち上げた結果、
5社、6社に展開できたという会社も多いです。
また、ある老舗の会社さんで
『3%倶楽部』の勉強会ゲストとしても講演していただいた北海道の○○○さんは
ホールディングを作って子会社まで展開しています。
『3%倶楽部』に入会し、マニュアルやレポートを楽しみにして頂くのももちろんですが、
毎月行われている定例勉強会も併せて活用してもらえたら嬉しいです。

ここのところ、士業、自営業の方からの問い合わせが増えています。
理由としては、士業の方というのは、国家資格や特殊な能力だけで
今まではビジネスがなりたっていましたが、昨今では士業の方もどんどん増えていて、
例えば税理士さん、会計士さん、行政書士さんなどのマーケットが飽和していく中で
競争原理が厳しく働くようになったからです。
この業種の方は今までは資格や特殊な能力に守られて来たこともあり、
ビジネスモデル、マーケティングの発想が一番無い業種であると言えます。
しかし、これは逆にチャンスと言えます。
この業種のマーケティングというのは同一エリア内の他社との戦いなので、
誰も勉強していない所に少しでも『3%倶楽部』で勉強した
ビジネスモデルやマーケティングのアイディアを反映させると
そのエリアで独り勝ちするのもわりと可能な業種なのです。
例えばこれがもし、流通とか住宅などでは知識が他社よりも飛び抜けていないと
勝てませんが『3%倶楽部』に入って勉強している弁護士の方の例として、
ビジネスモデル、マーケティングを学び実践した結果、
ある分野で突出した成果を上げている方もいます。
その他、組織化に向かっている方もいたり、行政書士の方で自分の仕事以外にも、
『3%倶楽部』のノウハウをご自身のクライアントに
ビジネスノウハウとして提供している大変賢い方もいます。
治療院、歯科、医療系の方もどんどん競争が厳しくなっている中で
地域を制覇するくらい大規模に拡大している方もいます。
そういう意味でもちゃんとした勉強をしなければいけないという、
各士業の方達の思いも多くなっていると思いますが、
いち早くそのマーケットを支配する方が勝ちますから、
先駆けて勉強されるのは非常に重要であると言えます。
『3%倶楽部』に入会して頂くとすぐに「経営実践マニュアル」が届きますが、
その中にビジネスモデルのサンプル、業種業態毎がピンポイントで勝てる、
当たるような資料がありますので業種別のそれ
(『3%倶楽部』入会時にお届けする特典の中の一つ、「ビジネスモデル Sample」)
を読んで勉強していただけるといいですね。
その他、士業の方が勝つポイントとして外せないことがあります。
税理士、公認会計士の方は特にマーケットが変化していて、
先生ご自身がビジネスモデルとかマーケティングを
どんどん勉強しないと勝てない時代になっています。
理由としては、士業の先生がお世話しているクライアントさんの中で
一生懸命な方はビジネスモデルやマーケティングの勉強をきちんとしているからです。
そこで士業の先生が勉強していないと、
必然的に顧問先と話が合わなくなります。
そうなると顧客との縁が切れる可能性が高いのです。
極端な例ですが、クライアントはインターネットを使いこなしているのに、
未だにこの先生はまともにインターネットを使っていないということですと
クライアントの方が不便を感じますよね。
ところがその逆で、ビジネスモデルやマーケティングの考え方が、
クライアントと同じ、もしくはそれ以上にもっている士業の先生ならば
クライアントからすればとても安心なのでそういう所からアプローチするということも出来るのです。
例を上げると、
Aさんは士業の仕事の質については素晴らしいとします。
Bさんは士業の仕事の質がOKな上にビジネスモデル、
マーケティングについても話せます。
その場合、クライアントからすればAさんBさん
どちらに価値があるかという事です。
ある『3%倶楽部』会員の士業の方は、
毎月の「経営情報レポート」の内容を自分なりに解釈して、
顧問先と面談する時にレポートの情報・アイディアを顧問先にどんどん出しています。
別の士業の方は自社の会議室にレポートについてくる「標語」を貼っていて、
顧問先の方から「なんですか?」と言われた時にコメントする事で、
「先生のところにくると勉強できる!」と喜ばれて評価されている人がいます。
競争が激化している士業の中から抜け出すために
『3%倶楽部』を活用していただければと思います。

会社員の方、管理職の方も『3%倶楽部』に入会されている方は増えています。
理由として、会社は最終的に利益を上げることで評価されます。
利益というものはどのようにして生まれるかといいますと、
売上を上げるか、コストを下げるかの2つです。
その中でどうしても企業を営む上でどちらの側の人間が評価されやすいかといいますと、
収益を上げる人、収益に貢献する人が評価の対象になりやすいのです。
そういう意味では攻めて行くところ、守るところがあれば
攻めるところが評価をされます。
そういう前提の中で、
前時代は営業が成果を上げて、
営業が評価をされるということでした。
ところが今は、営業+ビジネス、マーケティングという発想を含めて
大枠で管理できる能力が求められています。
そういう意味ではビジネスモデルやマーケティングという発想を持って
会社に貢献する事が大切です。
逆に守っている人、バックヤード側の人が
ビジネスモデルやマーケティングをしっかりしていると
売上を上げる人との連携が凄くよく出来るようになります。
そうすると単なる経費の削減、コストカットではなく、
その分野からも売上に貢献する発想になれれば、
社内で欠かせないポジションを徐々に得ていける事は自明です。
これは経営者の人によく言うことですが、
今の時代、企業そのものが一業種一業態では難しいのです。
そういうわけで新たにビジネスを作っていかなければならないのですが
社内から新規の案件を出せる人間は非常に評価されます。
そこでどうやって短時間でビジネス作るのかという事なのですが、
『3%倶楽部』からノウハウ、サンプルを得ることです。
更に『3%倶楽部』に浸かっていくと、
ビジネスに対するアンテナを立てていくことになりますので、
自分の会社の長所、取引上の利点が見つかりやすくもなります。
結果として新規の事業を提案できるようになるというわけです。
出生率低下に伴い、日本企業はこれから数年に掛けて
2割から3割減っていくと言われています。
減るということは、逆にこれはチャンスです。
なぜならば出来る人の価値が上がらざるを得ないからです。
評価の基準が一層、
年功序列から能力へ変わります。
そういう意味でも能力のある方は経営層に入って行けると言えます。
その際に直接的に間接的にビジネスモデル、
マーケティングの考え方を知っておくのは有利なのです。
話はちょっと変わりますが、『3%倶楽部』勉強会の懇親会などで
企業のマーケティング部門についている人とお話するのですが、
大企業のそこそこの立場にいる方は中小企業の社長さんよりお金を使える立場にあることが多いです。
その際に『3%倶楽部』では事例が沢山あるので
会社の中に稟議を上げやすくなるという使い方もあります。
ある業種のサラリーマンの方で、
FAXDMを自分主導で5000枚だすことでビジネスを作ってしまった人がいるのですが、
『3%倶楽部』を皮切りにそういう事にトライ出来る人がどんどん増えて欲しいですね。

学生さんはご存知のように、採用が本当に厳しくなっています。
企業が採用してから数年かけて人を育てる余裕が無くなってきているからです。
中途採用に切り替え始めている会社が多い理由は
即戦力になる人材を求めているということです。
企業が望む事はビジネスセンス、販売センス、マーケティングセンスなど
直接的に収益に繋がるセンスを持っている人、そういう人間を望んでいます。
残念ながら日本の中高大で教わることはビジネスとかけ離れている分野です。
その点からしても『3%倶楽部』のマニュアルを読んだり、
「経営情報レポート」を読んだりすることで前倒しでビジネス思考、
ビジネス脳を鍛えておける事は非常に有利だと思います。
今現在、実際に大学生の方で『3%倶楽部』に入っている方がいます。
私が出版の関係で明治大学とコラボしている
出版社があってその情報を学生に出したりしています。
また、ドリームゲートという起業家向けサイトがあってそこにコラムを書いてあるのですが、
その辺からご縁があって、将来的に起業を志望する人、
新卒の頃からしっかり成果を上げたいという方がいます。
その方達の中で面白い事例があります。
その1つはアルバイトなのに上から評価をされてしまうというのがありました。
そして、そのままアルバイト先に就職するケースもありますし、
アルバイトなのに社員を管理する役割にまで上ってしまった人もいます。
また、ある女性の事例としては、学生時代に
ビジネスモデルとかマーケティングが好きになってしまった結果、
アルルバイトしながら人事部門にまでいってしまったということです。
その女性がアルバイトをしていた飲食店が高級だったので、
お客さんと名刺交換しながらその貰った名刺を活かして就職先を決めて、
入社2日目から物を売ったというつわものの女性もいます。
その女性は彼女が転職したりするとその名簿の人間が
彼女の移動先の会社の商品やサービスに加盟しなおしてしまうという
高い次元にまで行ってしまっています。
若い方は吸収力が早いのでそこまで伸びてしまうケースもありますね。
先駆けてビジネス脳を作るのはそれくらい有利だと言う事です。
そういう観点から見ても、10代、20代前半の頃からビジネスモデル、
マーケティングを学んでおけると1年目なのに既に3年目に負けない自分を作れたりしますので、
『3%倶楽部』に参加されるのは良いと言えますね。

『高収益トップ3%倶楽部』を検討されている方に最後に何か一言お願い致します。
◎ 参加希望の場合は、下記、
ボタンをクリックしていただくか、お電話、またはFAXからお申込ください。
お電話からお申し込みされる場合はこちらから。
↓↓↓
03-3222-0561(平日10時~17時受付)
「オペレーターに3%倶楽部に申込みたい」とお伝えください。
お申込みから遅くとも
約3~5営業日で学習コンテンツ一式をお届けします。
ご不明な点などがございましたら事務局まで、どうぞお気軽にお問い合わせください。
1.メールでの連絡 http://www.ishihara-akira.com/inquiry/index.php (24時間受付)
2.FAXでの連絡 03-3222-0562(24時間受付)
3.電話での連絡 03-3222-0561